名器創生2 田中レモン
名器創生2 田中レモン
| サイズ | 全長 230mm 最大径 130mm |
| 重量 | 1200g |
| 付属品・備考 | ミニローション |
ショップコメント
超絶リアルな造型と生肌に感動! 肉厚ボディの圧迫感も気持ちいい
2018年12月にリリースされた、NPGの「名器創生 里美ゆりあのきんちゃく編」から、じつに7年振りに続編が登場。前作はいろいろとややこしいコンセプトを抱えていましたが、今回はそーゆーの一切なくなりました(笑)
最大のポイントは生肌感覚の新素材。表皮の角質まで再現された、リアルすぎる質感は明らかに従来オナホと一線を画しており、まるで高級シリコン製のラブドールのよう。
着色加工がちょっと熟しすぎていて、赤茶色の陰唇に賛否が分かれそうですが、これはこれで卑猥さに溢れていてワンダホーですねぇ。
ボディは約1.2kgもの超重量。新素材を謳うだけあって、このサイズにしてはニオイ・ベタ付きともに控えめです。体積からくるハリと弾力も手伝って、硬度バランスは少々ハード寄りに感じました。
内部は2層に近い2重構造で、NPGが長年培ってきた名器系を地で行くつくり。イボ・ヒダが複雑に絡むリアルな肉壁は、オーソドックスながらも王道的な不朽の快感刺激を約束してくれそうです。
具体的には小豆ほどのイボ群のほか、太いリングのようなヒダが連続し、中盤には隆起したGスポ突起も存在。全体的にクッキリした凹凸が形成されていて、プリッと弾ける反発力も感じます。
ストローク中は手前のイボがコリコリと擦れながら、奥のヒダにもガッツリしごかれるのが気持ちよく、さらに本体ボリュームからくるナチュラルタイトな締め付けが、快感をベースアップしてくれます。
まさに王道中の王道といったフィーリングですが、サイズに裏打ちされた贅沢な肉感がペニスにとても心地よく、射精力はかなり強め。かといって、搾精系の強引なハードさとも異なり、「ああ、これが本当の名器なのか…」と妙に納得させられるかのような風格を感じました。
引っ掛かるのは、やはり価格です。“品格・証明シリーズ”よりも高い設定は、多くの人がポチろうとした手を止めるでしょうし、性能的に見合っているかもちょっと微妙。
ただ、このハードルを越えた先には、かなり良質なテッパンの快感と新次元の生肌体験が待っていますから、往年のNPGファンと田中レモンファン以外にも、ぜひぜひ手に取って欲しいと思います。








