復刻版 PUNIVIRGIN[ぷにばーじん]
復刻版 PUNIVIRGIN[ぷにばーじん]
| サイズ | 全長 150mm 最大径 80mm |
| 重量 | 約480g |
| 材質 | momochi |
| 付属品・備考 | ミニローション |
ショップコメント
激推しエキサイトを新技術で復刻! 密着する螺旋ヒダの衝撃に無我夢中
2018年に初代「ぷにばーじん EXCITE(エキサイト)」をリリースしてからというもの、「ぷにばーじん EXCITE 人工皮膚」や「生ぷにばーじん EXCITE」など、さまざまなバリエーションを出してきたハトプラ。
そして、ついに今回…生産終了になった初代を、現在の製造技術で復刻販売! いや、どんだけ“EXCITE(エキサイト) ”好きやねん…。
当然ながら、ボディサイズや内部構造は「ぷにばーじん EXCITE(エキサイト)」のまんまです。素材も当時からmomochiでしたが、7年前と今では明らかに品質が違うため、その辺は期待できそうですね。
初代の素材感は正直覚えていないのですが、本作は油分もニオイも控えめな快適クオリティ。モッチリと吸い付くような硬度バランスは、単素材ゆえに“人工皮膚”や“生ぷにばーじん”とは違った一体感があり、心地よい弾力が伝わってきます。
内部構造は絶妙なヒダが捻れるスパイラル系の穴と、最深部に設けられたポルチオが特長。既存モデルは密着感のある狭穴の中、ジョリジョリと擦れる螺旋と、やさしく亀頭に吸い付く子宮口のコンボが好評でしたが、本作もそのフィーリングは大きく変わっていません。
ただ直近の“人工皮膚”や“生ぷにばーじん”は、インナーに柔軟素材を用いた多層モデルだったので、それらと比べると摩擦感や締まりは確実に増しており、刺激レベルは2ランクくらい上がっている印象でした。
まぁ…復刻版ですし、派生モデルも多いので新鮮味はゼロなんですが、ベースの完成度が高いため、オナホとしての性能はまずまず優秀。
コスパの悪さは少々気になるものの、“EXCITE(エキサイト) ”を含めた「ぷにばーじんシリーズ」が好きな“非まったり派”なら、買ってみても後悔はしないんじゃないでしょうか。









