オナホ:電動ピストン 至高のなま腰
大型ならではのリアルな挿入感に
電動ピストンのご奉仕感もプラス!
電動ピストン 至高のなま腰
| サイズ | 縦 250mm 横 372mm 奥行 324mm |
| 重量 | 約7000g |
| 電源 | USB充電 |
| 充電・使用時間 | 充電 約120分 使用時間 約100分 |
| 材質 | TPE・ABS |
| 生産国 | 中国 |
メーカー・ショップコメント
約7kgの生肉ボディにピストン機構を埋め込んだ、A-Oneの電動大型オナホール。大型と電動の融合は、まさにドリームタッグという感じですね。
じつはこのジャンル…数年前から少しずつタマが増えていて、「ぷにあなDX ロイドREAL」や「業界初シコシコ電動搭載のリアル系ホール」などの良作も生まれてはいるのですが、設計が難しくて高額になる傾向があるせいか、市場が今一歩広がらずにいるようです。
既存モデルの多くが吸引&振動などの複合的な機構を採用していたのに対し、本作は7パターンのピストンのみ。この潔い仕様が快感にどう影響するのかも興味深いところです。
素材は標準的な硬度バランスですが、質量があるのでやや硬い印象。同じくサイズのせいで油分とニオイもある程度感じます。
穴はストレート。内壁は格子状の浅いヒダが広がったシンプルなタイプです。刺激特性はリアル寄りのテイストで、普通に腰を振ってもちゃんとガシガシと狭い穴を這いつつ、縦横ヒダのわりと明瞭なザラつく刺激を受けて、着実に射精まで持っていけました。
電源を入れるとピストンがはじまります。ギミックが少し奥側にあるので、ちゃんと根本まで挿入した状態で始動させると、腰振りせずともシゴかれる感触をハッキリ得られて、なかなか気持ちいいです。
少し気になったのは、ストローク幅がやや短く感じられる点と、ペニス先端に壁がぶつかってくるような感触があって、好みが分かれそうなところ。反面、十分なパワーがあるのに駆動音が静かなのは長所でしょう。
なお、いつも割安なA-Oneからすると本作の費用対効果はやや低め。電動大型オナホなら、NPBの「業界初シコシコ電動搭載のリアル系ホール」もかなり推せますので、比較検討してみてはいかがでしょうか。
















